| 小額でハイリターンを目指すe-ワラント投資 TOP |
トレーダーズ・ウェブ VS Fisco
Posted at 08/08/18 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
管理人が毎朝チェックしているトレーダーズ・ウェブ 、 Fiscoというサイトがあります。市場が開催されている日は毎日、注目銘柄を掲載してくれています。そして今日は同銘柄の推奨となりました。しかし、良く見るとコールとプットでは有りませんか・・・(驚)
まさにトレーダーズ・ウェブ VS Fiscoです。
トレーダーズ・ウェブでは「カバードワラント」に特化した無料メール・サービスを配信されています。配信希望される方は⇒GO
↓↓↓↓両サイトの銘柄診断詳細は以下のページで↓↓↓↓
ワラント投資の参考になれば応援をお願いします!⇒⇒![]()
ニアピンeワラント手数料の安いクリック証券
で・・
Fiscoはコールです~
JR東海 <9022> コール 4回
直近の調整局面で値ごろ感が台頭しているほか、日本車両製造の買収に伴いリニア開発の効率化が高まる期待に加え、信用倍率は0.54倍と下値圏ではショートカバーが株価下支え要因として機能しよう。直近の株価推移に対しては逆張りとはなるが、短期的には値ごろ感からコール戦略への妙味が高まりつつある段階にあると判断される。Fisco e-warrant(本日の注目銘柄)
トレーダーズ・ウェブはプットです~
JR東海(9022) P1回
みずほでは、JR東海に対して景況感の悪化等を踏まえて、新幹線収入を減額修正し、投資判断を「2」→「3」に引き下げた。なお、同社の1Q営業利益は、前年同期比4%減の1249億円。新型新幹線「N700系」の積極投入に伴う減価償却費の増加や、JR名古屋高島屋が消費の落ち込みなどが減益要因になっている。 15日の同社株価は反落となり、目先の下値となっていた7月31日安値109万1000円を割り込んできた。そのため、7月25日高値である119万2000円を天井とした下落トレンドは継続していると確認され、6月23日安値の103万円を下値のメドとした軟調な推移が続きそうだ。トレーダーズ・カバードワラント・デイリーコメント
管理人が本日何を伝えたかったかと言うとワラントは投資タイミングによってコール、プットどちらにでも直ぐに変わると言うことです。
昨日までコールであった銘柄が翌日にはプットになっている銘柄も数多くあります。つまり、ワラント投資(個別銘柄の場合)は「超短期投資」と言う位置付けは普遍であると痛感できました。
そして、こうした専門家の間でもコールとプットと正反対の推奨になるのですから、これらサイトの情報を鵜呑みにして投資するのだけは避けたほうが良いようですね。やはり投資は自己責任で・・ですね。
ワラント投資の参考になれば応援をお願いします!⇒⇒![]()
eワラント 必勝テクニック⇒管理人愛読書

